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苦手な販売も「心機一転」。自分なりの役割で頑張っています

2月14日(土)、須坂市のメセナホールで開催された「助け合い推進大会」の販売会に行ってきました。会場は須坂市長が来られたのをはじめ様々な事業所の活気にあふれ、とても賑やかでした。

私は以前から「話すのは苦手だから……」と販売活動には消極的でしたが、今年度から信州そば工房きずなへ所属が変わり、岡村さんに熱心に誘っていただいたこともあって、心機一転、販売にもチャレンジしています。

当日は、接客や計算を寿代さんにお任せし、私は袋詰めを担当しました。一つひとつ丁寧に、心を込めて商品を袋へ入れていくのが私の役割です。

お客さまが重なった時は、慌てないよう心掛けていても、つい焦ってしまう場面もありました。それでも、そば工房のブースには約40名ものお客さまが足を運んでくださり、麺類などを購入してくださいました。

来月も販売イベントがあるので、ミスがないよう精一杯頑張りたいと思います。

信州そば工房きずな 牧野

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