

現在クレール篠ノ井では、火・水曜日に入居者4人が協力して夕朝食を作っています。
シェフになるのが夢の長田さんがメインの1品を調理。
料理に詳しく包丁も使い慣れている宮尾さんが味噌汁とサラダの具材切り。
細かいことに気が付きてきぱきと動く服部さんが食器の準備や食器洗い。
決まった動作を正確に行うことが得意な竹内さんが食器拭きと朝食の準備。
メインにはカレーライス、青椒肉絲、焼きそば、かつ丼を作ってきました。
シェフになるのが夢の長田さんがメインの1品を調理。
料理に詳しく包丁も使い慣れている宮尾さんが味噌汁とサラダの具材切り。
細かいことに気が付きてきぱきと動く服部さんが食器の準備や食器洗い。
決まった動作を正確に行うことが得意な竹内さんが食器拭きと朝食の準備。
メインにはカレーライス、青椒肉絲、焼きそば、かつ丼を作ってきました。
これまで世話人達の作った料理を「美味しいね!」と喜んでいた皆さんでしたが、自分たちで協力して、頑張って作り上げた料理を食べた時は、ひときわ笑顔が輝き、話に花が咲いています。
そのきっかけは恥ずかしながら私が足を捻挫したこと。私の事を気遣い「皆で料理作るよ」と言って下さった優しさに感激!捻挫が治っても是非続けたい取り組みです。
これがホントの「怪我の功名」
(クレール篠ノ井 赤澤)

