クレール篠ノ井では必要があって利用者の皆さんが朝食を食べて働きに出かける時間、朝の早い時間ですが、平林さんが6月から7月半ばまでの1ヶ月半、週3~4回支援に来てくれました。
これからは朝早い時間の支援がなくてもみんなでやれそうということで今月15日で終わりになります。
服部さんが手紙を書いたらそれがみんなに広まったという嬉しい話を聴きました。
服部さんの了解を得たので、紹介します。
「平林さんへ。仕事もがんばって。これからもおからだ大事に。
いつも、朝ごはん作ってくれてありがとう。
何かあれば、はなしをきいてくれたり、
ぼくたちのお母さんみたいな人でした。服部正一」
服部さんの他の皆さんもそれぞれ思い思いのお手紙を書いたそうです。
心が温かくなるエピソードでした。
(統括 土井)
平林さんありがとう

